鍼灸(はりきゅう)・全身調整治療(整体)では、さまざまな症状を改善することができます。 腰痛(ぎっくり腰・坐骨神経痛・ヘルニアなど)、腱鞘炎、リウマチ、眩暈(めまい)、耳鳴り、難聴、突発性難聴、胃腸不良、頭痛、鼻炎、肩こり、五十肩 逆子、不妊症、冷え性、交通事故(むちうちなど)、スポーツによるケガ、自律神経失調症、うつ病、その他の症状でお悩みの方、どうぞご相談ください。

 
院長挨拶 治療内容・料金 地図・アクセス 初めての方へ リハビリヨガ
治療内容
 
 
症状別治療例
交通事故
  • 相手方保険会社の担当者に当院に通院することを連絡し、その担当者から当院へ電話で連絡して頂いてください。
 これで通院手続は終了です。
 基本的に医師の同意書は必要ですが、相手方保険会社から同意書を頂いて下さいという指示が特に無ければ不要です。現在通院中の病院から同意書を頂けない場合は、当院で同意書を頂ける病院をご紹介致しますのでご相談下さい。
  • 鍼灸治療は自賠責保険が効かないと言う保険会社がありますが、そのような事は一切ありません。自賠責保険を支払う損害保険料率算出機構は、鍼灸の治療を認めております。きちんと通院する意思を告げ、通院を開始して下さい。保険会社側から整骨院や他の医療機関を指定してくる場合もありますが、どの治療を選択するかは患者さんの自由ですので、保険会社が決めるものではありません。
  • 病院の治療との併用も可能です。
  • 通院日数に制限はありません。(但し、1日1回)
  • 治療を続けたいのに、きちんとした理由もなく治療費を支払えないなどと言われた場合や、その他理不尽な理由で治療の中止を言われた場合、(財)交通事故紛争処理センターに連絡することで解決できます。(財)交通事故紛争処理センターは、学識経験者および弁護士を委員とした中立かつ独立した機関で、弁護士による和解斡旋や法律相談を無料で行っています。
  • 保険会社の支払いによる治療が終わり、まだ症状が残っている場合、健康保険でも鍼灸治療を受けられます。詳細はお問い合わせ下さい。
  • 損害保険各社様へ
    当院の診療報酬の算定は、労災規定の算定に準じております。
労災保険
 当院は労災保険指定施術所です。
  • 労災保険は業務や通勤途中で発生した症状が対象となる保険です。
  • はり・きゅう用の労災保険の請求書(業務災害用:様式第7号(4)または通勤災害用:様式第16号の5(4))と医師の診断書(診鍼様式第1号 はり・きゅう診断書)を当院にお持ち下さい。
    これで通院手続きは終了です。
    以上の書類は勤務先より発行されるか、または労働基準監督署から取り寄せになります。
  • 病院との併用も可能です。
  • 通院日数に制限はありません。(但し、1日1回)